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アトピーに良いと言われているルイボスティーですが、
その他のアレルギー、蕁麻疹にも良かったという声があります。

アレルギー反応を抑える作用、抗ヒスタミン作用があると
言われているのですが
もちろん薬ではないため、「効きます」とは言えません。

しかし、アトピーをお持ちの方には、他のアレルギーも
併発している場合が多く
私自身、じんましんが一時期たいへん酷かったのです。

ルイボスティーを飲み始めてからは、
じんましんでかきむしるようなことが段々と減って行きました。
全く出ないわけではありませんし、
短期間でスッキリというよりは、長く飲み続けるうちに少しずつ、
といった感じです。

でも、クセのないおいしい味なので、毎日飲むお茶を
変えただけでストレスもありません。
もちろん、お茶の葉は有機栽培に限ります。

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紫外線や放射能、排気ガスなど環境の汚染によっても、
アトピーの悪化原因のひとつである活性酸素が増えます。
症状がひどくなるほど、活性酸素も大暴れ中!?

この活性酸素を除去するはたらき、SOD様物質があるのが
ルイボスティー。

ルイボスティーの良いところは、
カフェイン0でおいしく飲めるということです。

いくら体に良くても、アトピーに良くても、
おいしくなければ絶対に長続きしませんよね~。

妊娠中で、アトピーのために薬を使いたくても使えない方、
カフェインは摂れないからという女性でも、
ルイボスティーならおいしく飲めてアトピーにも良いのが
嬉しいところです。もちろん、お子さんにもOKです。


ルイボスティーは、寒い季節に温めて飲むのも美味しいのでオススメ。

そのままはもちろん、少し濃い目に入れ、豆乳やミルクを加えてミルクティーに。

カフェインが入っていないので、お子さんやご年配の方も、眠る前などに飲んでも興奮して眠れなくなる、ということもなく安心です。

また、妊婦さんや授乳中のママも飲むことができます。

1パックを1Lの水に入れ、わかして5分くらい弱火で煮るだけでOK。
私はいつも、野田琺瑯のポトルでルイボスティーを作り、冬はストーブの上に置いていつでも飲めるようにしています。

また、あまり飲まない時でも、やかんのまま冷蔵庫に保存しています。
 
ルイボスティータイムルイボスティーの飲み方はとっても簡単!

やかんに分量の水を入れ、沸騰したらルイボスティーの茶葉をポンと入れます。
あとは火を弱めて、10分ほどコトコト煮出します。

煮出す理由は、有効成分をより引き出し、香りや色を楽しむために必要なのです。
最近のものは、ほとんどティーバッグタイプが主流ですので、カンタンですよね。

熱々でもよし、冷ましてアイスにしても、ミルクティーにしても美味しく飲めます。普通のお茶のように、苦味・渋みを感じる元になるカフェインは入っておらず、タンニンもごく少ないので、煮だした後、色が濃くなって苦くなったりしません。
ですので、煮出しすぎを気にせずに作ることが出来るんです!

飲み過ぎても、カロリーを気にする心配もなく、変なクセも無いので、お子さんも飲むことができます。もちろん、妊婦さんでも安心です。

(妊娠中・授乳中の方には、ママのための30日お試しセット)をオススメしています。


 
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プロフィール
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はな
性別:
女性
自己紹介:
アトピー持ちの30代。ルイボスティーを長年愛飲中。有機無農薬、安心安全で体にやさしいお茶をご紹介します。
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