- 現在のページ
- トップページ ≫ ルイボスティーとは?の記事
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ルイボスティーはまずい!と思っていませんか?それは、まずいルイボスティーを飲んでいるからではありませんか?
「薬くさい」「漢方っぽい」という意見が多いルイボスティー。
たしかに、人それぞれ味覚が異なるので、ルイボスティーはまずくて飲めないという方もいるかもしれませんが、
美味しいルイボスティーは薬くささはなく、まろやかで日本茶よりも飲みやすい!という方もいらっしゃいます。
私が飲んでいるルイボスティーは、JAS認定、オーガニック栽培100%。安心で飲みやすく、ごくごく飲めてしまう味です。濃い目に入れてミルクティーにしたり、アイスティーとして楽しんだり。
いろいろなルイボスティーを試してみて、味を確かめてみる事をおすすめしますよ。
「薬くさい」「漢方っぽい」という意見が多いルイボスティー。
たしかに、人それぞれ味覚が異なるので、ルイボスティーはまずくて飲めないという方もいるかもしれませんが、
美味しいルイボスティーは薬くささはなく、まろやかで日本茶よりも飲みやすい!という方もいらっしゃいます。
私が飲んでいるルイボスティーは、JAS認定、オーガニック栽培100%。安心で飲みやすく、ごくごく飲めてしまう味です。濃い目に入れてミルクティーにしたり、アイスティーとして楽しんだり。
いろいろなルイボスティーを試してみて、味を確かめてみる事をおすすめしますよ。
PR
やかんに分量の水を入れ、沸騰したらルイボスティーの茶葉をポンと入れます。
あとは火を弱めて、10分ほどコトコト煮出します。
煮出す理由は、有効成分をより引き出し、香りや色を楽しむために必要なのです。
最近のものは、ほとんどティーバッグタイプが主流ですので、カンタンですよね。
熱々でもよし、冷ましてアイスにしても、ミルクティーにしても美味しく飲めます。普通のお茶のように、苦味・渋みを感じる元になるカフェインは入っておらず、タンニンもごく少ないので、煮だした後、色が濃くなって苦くなったりしません。
ですので、煮出しすぎを気にせずに作ることが出来るんです!
飲み過ぎても、カロリーを気にする心配もなく、変なクセも無いので、お子さんも飲むことができます。もちろん、妊婦さんでも安心です。
(妊娠中・授乳中の方には、ママのための30日お試しセット)をオススメしています。
カフェインやタンニンを含むお茶を飲むと、胃痛や腹痛が起きるという方でも
飲めるお茶があります。それが「ルイボスティー」です。
ルイボスティーは、色は紅茶のようですが、
・カフェインレス(ゼロ)
・タンニンは紅茶や緑茶より少ない
・カロリーゼロ
・不足しがちなミネラルたっぷり
・活性酸素を抑える
胃腸の弱い方にとって、痛みの元になってしまうカフェインが
含まれていないばかりでなく、体に嬉しい特徴を備えたお茶なのです。
私自身、胃腸がとても弱く、緑茶やコーヒーなどを飲むと、すぐに胃痛、腹痛が起こってしまうタイプ。
おまけに逆流性食道炎があり、常にゲップが出てしまうので、食事や飲み物にはかなり気を使っています。
ルイボスティーは、カフェインで起こりがちな胃の痛みなどの心配なく
ゴクゴク飲め、また仕事のストレスや紫外線などで発生しやすい
活性酸素を除去する能力にも惹かれて、飲み続けています。
胃痛で悩んでいて、カフェインはやめたいなぁ・・
他に飲めるお茶は無いだろうか?と考え中の方には、
クセもなく美味しいルイボスティーを私はオススメします。
飲めるお茶があります。それが「ルイボスティー」です。
ルイボスティーは、色は紅茶のようですが、
・カフェインレス(ゼロ)
・タンニンは紅茶や緑茶より少ない
・カロリーゼロ
・不足しがちなミネラルたっぷり
・活性酸素を抑える
含まれていないばかりでなく、体に嬉しい特徴を備えたお茶なのです。
私自身、胃腸がとても弱く、緑茶やコーヒーなどを飲むと、すぐに胃痛、腹痛が起こってしまうタイプ。
おまけに逆流性食道炎があり、常にゲップが出てしまうので、食事や飲み物にはかなり気を使っています。
ルイボスティーは、カフェインで起こりがちな胃の痛みなどの心配なく
ゴクゴク飲め、また仕事のストレスや紫外線などで発生しやすい
活性酸素を除去する能力にも惹かれて、飲み続けています。
胃痛で悩んでいて、カフェインはやめたいなぁ・・
他に飲めるお茶は無いだろうか?と考え中の方には、
クセもなく美味しいルイボスティーを私はオススメします。
カテゴリー
ブログ内検索
プロフィール
HN:
はな
性別:
女性
自己紹介:
アトピー持ちの30代。ルイボスティーを長年愛飲中。有機無農薬、安心安全で体にやさしいお茶をご紹介します。