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ルイボスティーはまずい!と思っていませんか?それは、まずいルイボスティーを飲んでいるからではありませんか?

「薬くさい」「漢方っぽい」という意見が多いルイボスティー。

たしかに、人それぞれ味覚が異なるので、ルイボスティーはまずくて飲めないという方もいるかもしれませんが、
美味しいルイボスティーは薬くささはなく、まろやかで日本茶よりも飲みやすい!という方もいらっしゃいます。

私が飲んでいるルイボスティーは、JAS認定、オーガニック栽培100%。安心で飲みやすく、ごくごく飲めてしまう味です。濃い目に入れてミルクティーにしたり、アイスティーとして楽しんだり。

いろいろなルイボスティーを試してみて、味を確かめてみる事をおすすめしますよ。
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ルイボスティータイムルイボスティーの飲み方はとっても簡単!

やかんに分量の水を入れ、沸騰したらルイボスティーの茶葉をポンと入れます。
あとは火を弱めて、10分ほどコトコト煮出します。

煮出す理由は、有効成分をより引き出し、香りや色を楽しむために必要なのです。
最近のものは、ほとんどティーバッグタイプが主流ですので、カンタンですよね。

熱々でもよし、冷ましてアイスにしても、ミルクティーにしても美味しく飲めます。普通のお茶のように、苦味・渋みを感じる元になるカフェインは入っておらず、タンニンもごく少ないので、煮だした後、色が濃くなって苦くなったりしません。
ですので、煮出しすぎを気にせずに作ることが出来るんです!

飲み過ぎても、カロリーを気にする心配もなく、変なクセも無いので、お子さんも飲むことができます。もちろん、妊婦さんでも安心です。

(妊娠中・授乳中の方には、ママのための30日お試しセット)をオススメしています。


 
カフェインやタンニンを含むお茶を飲むと、胃痛や腹痛が起きるという方でも
飲めるお茶があります。それが「ルイボスティー」です。

ルイボスティーは、色は紅茶のようですが、

・カフェインレス(ゼロ)
・タンニンは紅茶や緑茶より少ない
・カロリーゼロ
・不足しがちなミネラルたっぷり
・活性酸素を抑える

胃腸の弱い方にとって、痛みの元になってしまうカフェインが
含まれていないばかりでなく、体に嬉しい特徴を備えたお茶なのです。

私自身、胃腸がとても弱く、緑茶やコーヒーなどを飲むと、すぐに胃痛、腹痛が起こってしまうタイプ。

おまけに逆流性食道炎があり、常にゲップが出てしまうので、食事や飲み物にはかなり気を使っています。

ルイボスティーは、カフェインで起こりがちな胃の痛みなどの心配なく
ゴクゴク飲め、また仕事のストレスや紫外線などで発生しやすい
活性酸素を除去する能力にも惹かれて、飲み続けています。

胃痛で悩んでいて、カフェインはやめたいなぁ・・
他に飲めるお茶は無いだろうか?と考え中の方には、
クセもなく美味しいルイボスティーを私はオススメします。

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プロフィール
HN:
はな
性別:
女性
自己紹介:
アトピー持ちの30代。ルイボスティーを長年愛飲中。有機無農薬、安心安全で体にやさしいお茶をご紹介します。
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